
昨日オープンした「ねこの約束」岐阜駅店
さっそくお店に足を運んでくれた皆様方、ほんとうにありがとうございます
多くの方来店していただき、なんと 招き猫マドレーヌ はあっという間に
完売!!
かりんとう もたくさんの方に購入していただきました
さて、そんな昨日の様子が中日新聞、岐阜新聞などで紹介されています
「ねこの約束」岐阜駅店は
JR岐阜駅内 アクティブG2階 十六銀行さんの向かいにあります
開店時間は 11:00~19:00
定休日は 1月、3月、7月、9月、11月の第二火曜日 です
スタッフ一同お待ちしております
これからも 「ねこの約束」 をよろしくお願いします
中日新聞 2010.4.7

岐阜新聞 2010.4.7

【岐阜新聞】2010年4月7日
「アクティブGに障害者の焼き菓子販売拠点」
8月に東京赤坂・日本財団ビルで開催された、きょうされんネットショップ「TOMO市場」のオープニングセレモニーに出展した時に、福祉新聞のご担当者の目にとまったのがきっかけでした。
東京からわざわざ取材にお越しになったのは9月中旬でしたが、政権交代をはじめこの間大きな記事が続いたため、なかなか掲載されませんでしたが、ついに登場しました。
仲間たちが頑張っている姿をまたお届けできたことが嬉しいのもさることながら、ご覧になったたくさんの方々から、メッセージや、ご注文をいただくことで、励みにもなり、やりがいにもなり、そして仲間の給料アップにもつなげていけると考えています。
今後とも、招き猫マドレーヌともども、いぶきの仲間たち、いぶき福祉会をよろしくお願いいたします。

11月9日の福祉新聞に招き猫マドレーヌの記事が掲載されました。
記事のPDFはこちら →2009-1109 福祉新聞 マドレーヌA4.pdf
1月30日(金)の朝日新聞夕刊(東海版)で、第二いぶきの招き猫マドレーヌが掲載されました
社会面でカラー写真付きの大きな扱い
しかも、1面の目次にも、1行目に一回り大きな文字で載っていました
「いい商品をつくれば、ちゃんと売れて、それが利用者の給料にも結びついていくよい例として取り上げたい」と取材にみえた記者さん
丁寧に聞きとる取材に感心しながら、お話しさせていただきました
取材時間は2時間半におよびました
是非ご覧ください
【ネット】 asahi.com 「ご利益8色 福祉施設の招き猫マドレーヌ」
asahi.com>ショッピング>ショッピング・ニュース>記事
【新聞】
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招き猫マドレーヌ「ねこの約束」が雑誌「LEE」の特集コーナーに掲載されました。 「LEE」は、全国で30万部が発行されている有名女性月刊誌です。 今回の特集は、「食通」の方々が紹介するおすすめのお取り寄せ。 東京で幅広い社会貢献活動のコーディネートをされているNPO法人ソーシャル・コンシェルジュ主宰の林民子さんのお薦めとして紹介されています。
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そうそうたるラインナップの中に入れていただき、スタッフ一同感激しています。 丁寧に焼き上げた、バターのまろやかな香りいっぱいのマドレーヌを、全国の皆様のところへお届けできるのが、今から楽しみです。
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当サイトのオンラインショップからもお求めいただけます。 左のメニューボタン「いぶきのお店 まいすたあ倶楽部」 もしくは下のマークをクリックしてお進みください いぶき まいすたあ倶楽部
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WAM-NET (独立行政法人福祉医療機構のホームページ)の「はたらきパーク」(障害者就労支援情報)のコーナーに、いぶき福祉会と株式会社WSBバイオの取り組みが掲載されました。
地域と連携して活動している優良な就労支援事例として取り上げられています。
動画もついていますので、是非ご覧ください
はたらきパーク
更新日 : 平成20年10月09日 |
岐阜県 社会福祉法人 いぶき福祉会 |
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いぶき福祉会が出版、好評発売中の新刊「この街で仲間とともに」が全国で取り上げられはじめています。
日本知的障害者福祉協会の機関紙「さぽーと」8月号の書評欄でも大きく取り上げていただきました。
評者は弁護士の田中幹夫さん。
あのサン・グループ事件の弁護団をつとめられた方です。
以下、同記事より転載(原文そのまま)
いぶき福祉会は、岐阜市にあって知的障害者通所授産施設、生活介護、就労継続支援B型事業所、ケアホームなどを運営している。この法人は支援費制度が始まったときも、「障害者福祉がかわる~考えよう支援費制度」という本を世に出している。今回は前著に続く2冊目であるが、法人設立10周年の記念行事などを止めて、10年間の活動報告と障害者自立支援法施行による実状を市民に知ってもらうために刊行したそうである。
本書が前著に劣らず並々ならぬ想いをこめたものであることは、まず本の題名を見てもわかるだろう。「この街で仲間とともに 障害者自立支援法をこえて いぶきが大切にしたいこと②」と活字が溢れている。さらに執筆者は20人と前著より多く、編集委員も9人で、そのほとんどを職員・理事などで固めている。つまり、法人の総力で「いぶき」の思いを国民に訴えているのである。
しかし、本の中で語られていることは障害者自立支援法の撤廃への強い要求ではない。法実施を受け止め、そのなかでいかに利用者の人権を護るかという実践記録のように、読めないこともない。法がいかに法人職員に犠牲を強制し、「施設経営」を破綻させたかについて深刻な数字を挙げながらも坦々と記述している。もっとも障害者自立支援法の本質は社会福祉基礎構造改革路線に由来するもので、それが福祉の崩壊につながるとの主張は鋭いが、法人の対応について「四本柱」を挙げる実践論の前に圧倒される。
この本は最初と終りに美しい詩を配置し、職員の優しく明るい生活感想文や利用者らの座談会もあって、法人の福祉実践がよくわかる内容になっていて読みやすい。施設現場の人たちを勇気づけ、仕事のうえで大いに参考になる本だが、福祉の関心のない人たちにこを、ぜひ一人でも多くの方に読んでもらいたいと思う。
~まだ、「この街を仲間とともに」をご覧になっていない方、是非とも手にとっていただければ幸いです。
いぶきとゆめひろの仲間は、山県市・伊自良にある株式会社フォスで、ワサビの栽培管理と加工の仕事にも取り組んでいます。第二いぶkのマドレーヌでもお世話になっている常滑の吉田さんと竹内さんがフォスと共同で開発をすすめているワサビ茶が記事になりました。開発には第二いぶきのスタッフも関わりました。